2018/6/17 水沢12R 一條記念 みちのく大賞典の予想

今日は高校の友人たちと飲み会でした。

 

高校を卒業して早20年が経ちましたが、友人は何も変わらず、おそらく自分も変わらずで、楽しいひとときを過ごせました。

 

普段、会社の人間関係ばかりですが、たまには会社に関係ない人間関係を持てると楽しいものですね。

 

さて、今回予想したいのが、岩手の重賞、一條記念 みちのく大賞典です。

 

このレースで大本命に推されるだろうと思われた、ベンテンコゾウの名前が出馬表に見当たりません。

 

小耳に挟んだ情報だと、南関に移籍するとかしないとか。

 

たしかに力のある馬ではありますが、それもこれも、岩手にいてナンボだと思います。

 

どういう理由でこのレースに出なくなったのかわかりませんが、やっぱりベンテンコゾウは岩手で見たい一頭ですね。

 

そんなわけで、絶対的な存在のベンテンコゾウがいない中で、中心となりそうなのがエンパイアペガサスです。

 

この馬も南関に一度移籍した馬なのですが、南関では花開かず、岩手に戻ってきました。

 

岩手に戻ってきてからは、笠松での圧勝を挟んで、あっさり快勝。

 

やっぱりこの馬には岩手の水が合うんでしょうね。

 

というわけで、極めてあっさりな予想になりますが、本命は、

エンパイアペガサス

でいきたいと思います。

 

馬券としては、8頭だてと少頭数でもありますので、馬複ボックスで、1.2.5の三頭で十分だと思います。

 

エンパイアペガサスがベンテンコゾウに変わる、岩手の顔となれるかどうかの試金石というレースとして見たいと思ます。

 

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