【地方競馬予想】桜花賞(2022年3月17日 浦和11R)

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今日は、僕にしては珍しく、中央競馬の話題から。

13日(日)に中京競馬場で行われた金鯱賞。

勝ったのはジャックドールでした。

最近、中央競馬を重賞くらいしか見ないので、中央の馬に疎くなりつつある僕。

ただ、ジャックドールは話題になっていたので、金鯱賞の前からちょっと知っていました。

僕が競馬にのめりこむきっかけとなったグラスワンダーのひ孫

大好きだったモーリスの子供

四白流星の派手なルックスの栗毛馬

こんな条件が揃ったら応援しないわけがありません。

じっくり見たかったので、買い物ついでに外に出て、車のテレビでレースを見ました。

いやあ、強かったですね。

久々にいいモノを見させてもらいました。

やっぱり、強い逃げ馬がいると競馬は面白いですね。

僕が最近中央競馬を見なくなった一つの理由が、ヨーイドンの瞬発力勝負レースがあまりにも多くなったから。

あんなの、どんな距離でレースを使用が関係ないですからね。

やっぱりレースを引っ張る強力な逃げ馬がいて、隊列がばらけて、騎手の仕掛けどころが結果を左右するようなレースが見てて一番面白い。

改めて競馬って面白いなとしみじみ思った金鯱賞でした。

激戦必至!桜花賞

さて、いつものように地方競馬予想に話を戻しましょう。

今回予想するのは、浦和の重賞、第68回桜花賞。

距離は1600m。

1着賞金は2000万円です。

出走は11頭。

出馬表はこちら

いやあ、なかなかの好メンバーですね。

面白いレースが見れそうです。

昨年はケラススヴィアが制した桜花賞。

まずは昨年のレース回顧から予想をはじめましょう。

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