【地方競馬予想】名古屋記念(2022年1月4日 名古屋10R)

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ああ、正月が終わって欲しくない…。

仕事に行きたくない…。

毎年1月3日の箱根駅伝が終わると思うことであります。

1月4日の名古屋記念の予想をすることすら、暗い気持ちになるのは僕だけでしょうか。

まあ、そんなことを言っても、時計の針が止まるわけではないてすからね。

前を向いてやって行くしかありません。

さて、今日もお正月なので、手抜き…じゃなかった、簡易版で名古屋記念の予想てす。

早速、◎から。

◎はナムラマホーホ。

名古屋1400mの着外は10回走って2回のみ。

残る8回はすべて1着。

重賞は3連勝中で、戻ってきた鞍上・岡部誠騎手とは11-3-2-1と相性抜群。

馬券外に飛ぶのはアクシデント以外に考えられない。

○はサンデンバロン。

10歳馬ながら、衰えを見せるどころか、調子は上向き。

丹羽騎手との相性は抜群で、とにかく先行すればしぶとい。

前を見る形で道中を進めれば、このメンバー相手に大きく着順を落とすことはない。

▲はメイソンジュニア。

近走の着順は悪いが、相手が悪かったと見れば、今回の相手は手頃感あり。

末脚のキレは抜群で、道中スムーズに進めれば、上位台頭難しいことではない。

鞍上・戸部尚実騎手も頼もしい。

△はエイシンエンジョイ。

実績はあり、本来もう少し重い印を打ってもいいくらい。

今回は転厩初戦という点を不安要素と見て控えめにしたが、本来の力を出し切れば、まとめて捉え切っても不思議ではない。

以上、名古屋記念の予想でした。

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