【中央競馬予想】安田記念(2021年6月6日 東京11R)

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運気低調の中で

上手くいかないときは、本当に上手くいかないものだ。

3つの重賞が組まれていた6月3日(木)

このブログで、3つの重賞の記事を書いた。

うち2つ(浦和・園田)は夕方にレースが行われるのだが、その時間は仕事中。

昼休みに馬券を買っておいた。

浦和だけ。

すると、浦和で軸にしたベストマッチョは4着。

一方、園田で軸にしたトーセンブルは1着。

園田のほうを買えばよかったと思って帰宅。

そして、夜の門別・赤レンガ記念を買う。

クインズサターンで堅いだろうと思いつつ、パドックでのリンノレジェンドの好気配に心を惹かれる。

いったん、3連単フォーメーションで、クインズサターンとリンノレジェンドを1着に入れたものの、やっぱりクインズサターンが敗れることはないとみて、クインズサターンを1着固定。

そうすると、勝つのはリンノレジェンド。

もう、やることなすこと、すべて裏目。

そういえば、ここのところ馬券の成績も最悪だし、仕事のほうもいいことがない。

今まで僕のことを信頼してくれて、とってもいい感じで仕事を進めていた上司が異動。

代わって今度来るのは社内でもかなりの悪評高き人。

さっそく引き継ぎ関連で違和感を感じまくっている。

まあ、こればっかりは人の噂ばかり当てにしちゃいけない。

実際に仕事をしてみて、やりやすいのか、やりづらいのかを判断なのだが、テンションは上がらない。

そんな中、ある人から電話をもらった。

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