【地方競馬予想】京浜盃(2021年3月24日 大井11R)

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関東では桜が開花しました。

今年の開花は早いなぁ、と感じます。

桜が咲いて、散ると、いよいよ春本番。

競馬の世界もクラシック本番。

すでにトライアルレースは何レースも行われています。

昨年は中央競馬で牡馬・牝馬共に無敗の三冠馬が誕生しました。

今年はどんなドラマが待っているのでしょうか。

花粉症がまだまだ辛くはありますが、やっぱり春はいいですね。

豪華メンバー勢揃い 京浜盃

さて、今回予想するのは大井の重賞、第44回京浜盃です。

3歳馬による1700m戦。

今年の出走は10頭と少頭数ですが、まずはこの出馬表をご覧ください。

なんという豪華メンバーでしょうか。

もう、このレースが羽田盃、いや東京ダービーのメンバーでいいようなメンバーですね。

トライアルからこんなガチンコメンバーでレースをしていいんでしょうか?

否応なしに注目の一戦。

願わくば現地で観たかった…。

そんな豪華メンバー勢揃いの京浜盃ですが、メンバーが豪華すぎて、予想が難しいですね。

オーソドックスに大井1700m戦の傾向分析でもしようかと思いましたが、施行回数が少ない上に、傾向から軸馬が導き出せるようなメンバー構成でもありません。

よって今回は、極めて

人間臭い

予想で軸馬を絞り込んでいきたいと思います。

人間臭いってどういうことかは、次のページで…。

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