【地方競馬予想】スプリングカップ(2021年2月24日 名古屋10R)

01_予想01_地方競馬04_名古屋競馬

2月も後半に入り、だいぶ暖かくなってきました。

朝晩の寒さも和らいできて、春が近づいてきたなと実感する毎日です。

春が近づいてくると、悩まされるのは花粉。

今年は花粉の飛び始めが少し遅い気がしますが、これから本番を迎えるのでしょうね。

何を隠そう私、重度の花粉症。

社会人になるまでは花粉症じゃなかったんですがね。

最初は単なる風邪だと思っていたんですが、何年かしてようやく花粉症だと気づきました。

それからというもの、大好きだった春がつらい季節になってしまい、マスクと薬に頼る日々・・・。

早く春が終わってほしい、とは思わないんですが、花粉の時期が早く終わってほしいと思う今日のこの頃です。

3歳馬による一戦・スプリングカップ

さて、今回予想するのは名古屋の重賞・第46回スプリングカップです。

1着賞金は500万円の全国交流レース。

3歳馬による1800m戦になります。

今年の出走は12頭。

兵庫から2頭、大井から1頭を迎えます。

出馬表はこちら

今回の分析軸は、きゅう舎

当ブログの読者の方は、「またか?」と思われるかもしれません。

でも、今回「きゅう舎」を分析軸にするのには理由があります。

その理由とは、

「3歳戦」

だから。

過去2回、当ブログで「きゅう舎」を分析軸にした時も、いずれも「3歳戦」が対象レースでした。

その過去2回は、南関の3歳戦でしたが、今回は舞台が変わるので、改めて分析しよう、というわけです。

そんなわけで、「きゅう舎」を分析軸に検討をしてみることにしましょう。

コメント