【地方競馬予想】’20 スターバーストカップ(2020年10月6日 大井11R)

10月になりました。

10月になると、競馬シーズン到来だと感じるのは僕だけでしょうか。

今年は、牡牝とも無敗の三冠馬誕生がかかっている秋となりました。

中央競馬もいよいよ観客を入れての開催。

【!】第4回東京競馬・第4回京都競馬・第4回新潟競馬におけるお客様のご入場 JRA

入場可能な観客数は少ないですが、まずは「復活」に向けて、大きな一歩を踏み出した、と言えるのではないでしょうか。

競馬には人を元気にする力があると僕は思っています。

大きな歓声は上げられないかもしれませんが、観客の前で素晴らしいレースが繰り広げられることを期待します。

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3歳馬の準重賞・スターバーストカップ

さて、盛り上げる競馬界ですが、今週は大井開催。

6日火曜日のメインはスターバーストカップ。

3歳馬による準重賞の2000m戦。

出走は11頭。

出馬表はこちら

このブログで何度も書いていますが、大井2000mはチャンピオンコース

おそらく全地方競馬のコースの中で、もっとも「まぎれがない」コース。

「まぎれがない」というのは、馬の実力がそのまま結果にでる、ということ。

こういうコースでは、枠順とか展開より、馬の絶対能力の比較がモノを言います。

馬の絶対能力は、やはり走破タイムにあらわれるもの。

そこで、今回は「タイム」に着目して、予想をしてみることにします。

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