【地方競馬予想】短夜賞(2020年6月18日 船橋11R)

な〜んか、最近仕事にやる気がおきません。

やることはやってます。一生懸命。

ですが、周りの人の態度が気になってしかたありません。

いや、みんないい人たちなんです、うちの会社の人。

ホント、人間関係で悩むってあんまりないんです。

ただ、仕事に対する姿勢というか、そういうものが、なんかおかしいんですよね。

誰もお客様のことを考えていない。

いや、考えているのでしょうが、それ以上に社長から何か言われるんじゃないかって、みんなビクビクしてるんですよね。

うちの会社の社長は、周りの人の話は聞かない典型的なワンマン

数年前に今の社長に変わってから、みんな社長の顔色ばかり伺って、

社長に言われたたから、とか、

社長に言われそうだから、とか、

そういう基準でしか物事を見なくなってしまっています。

人も良くて、待遇も良くて、インフラ系で経営も安定しているんですが、こんなにもお客様のことを考えられない会社に未来はあるんだろうかと。

そして、そんな人たちに囲まれて自分も社長の顔色を気にしながら仕事をするようになりつつあって、こんな自分でいいのかと自問自答の日々。

なんのために仕事してるんだろうかと日々悩んでます。

まあ、割り切って、仕事中は社長の顔色伺いで、もらうもの=給料はもらって、家族と趣味に生きるっていう人生にしてしまうのもありですがね。

でも、せっかく1日の大半の時間を仕事に費やしているわけです。

人生の大半の時間が仕事に費やされていると言ってもいいかもしれません。

そんな大事な人生の時間を、納得のいかないことに費やし続けていいのでしょうか。

うーん、悩ましいですね…。

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多士済々 短夜賞

そんな悩みを抱えているときは、やっぱり競馬です。

競馬しかありません。

こういうのをギャンブル依存症というのかもしれませんが、そんなの僕には関係ありません。

財政が破綻しない程度で賭けている分には趣味の領域です。

今回は木曜船橋のメイン・短夜賞を予想してみたいと思います。

距離は1800m。

日本テレビ盃やクイーン賞が行われる距離ですね。

出走は8頭と少頭数になりましたが、各路線からいろいろなメンバーが集まって、多士済々という感じ。

荒れそうな雰囲気が漂う一戦です。

短夜賞の結論

uskの軸馬

⑥バンズーム

1頭、GI馬がメンバーに交じっていますが、目もくれず、本命はバンズーム。

末脚にかける競馬一辺倒ですが、わりと着順は安定しています。

右回りの方が好成績を残してはいますが、2走前の皐月盃で3着に入っているように、まるっきり左回りがダメということではありません。

オールブラッシュかグリードパルフェが前に行く展開が予想されますが、少頭数ながら前が激しくなりそうな気配。

前崩れの間隙をついて、バンズームの末脚がさく裂すると見ました。

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