【地方競馬予想】’20桃花賞(2020年1月21日 大井11R)

今回予想するのは大井の準重賞・桃花賞です。

前回の記事でも書きましたが、今の時期の大井はデイ開催。

なんとなく、なんとな〜くではありますが、デイ開催の大井は荒れることが多い気がします。

特に馬場が湿った時。

それから3歳戦

今回は3歳牝馬によるレースですから、荒れる雰囲気が漂っていると思います。

まして距離は1600m。

大井の1600mは内回りコース。

よく言われるのは内枠有利。

実力馬が外枠に入ったりすると、荒れる要素満載のレースになりますね。

いずれにせよ、予想が楽しくなる条件が揃っていると言っていいでしょう。

そんなわけで、がっつり予想をしたいと思うのですが、例によって家庭事情でPCが使えません…。

十分なデータを提示しながらの記事が書けませんので、簡易版で推奨馬を公開します。

…なんか最近このパターン多いですね。

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’20桃花賞の推奨馬

⑥ネーロルチェンテ


おそらく人気はないと思うがネーロルチェンテを狙いたい。

前走東京2歳優駿牝馬では、いいところなく9着に惨敗

ただ、門別からの転入初戦だったことを考えれば、この結果も仕方ないところ。

レースぶりもやや積極性を欠いた印象だった。

今回は的場文男騎手に乗り替わり。

積極性がないとか、そういうことはまず考えられない鞍上だけに心強い。

もともと門別では力上位で重賞も勝っている馬。

地力ではメンバー中随一。

大井の1600mと似ている(と思う)門別の1600mでも好走歴がある。

頼れる鞍上を背中に迎えて、巻き返しをはかりたい。

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